8月23日~25日 和歌山

奥井と長澤が中心の開催
加瀬、山本知佳、112期の坂口が続く
特に坂口の先行力が奥井や加瀬にどれくらい通じるかに注目

1日目終了後
初日は、加瀬がインが開く展開に恵まれ長澤に勝利
坂口の先行は奥井には通じず、あっさり交わされるがよく粘った

2日目は6Rで長澤-加瀬の再戦+坂口
7Rは奥井一強
なんでこんな組み合わせになるかなあ

8/21 静岡・武雄 一般戦予想

静岡5R

先手をとりそうな山本と成田が内枠に入り前はわりとスンナリ決まりそう

徹底マークタイプの福田中野がいて杉沢は位置取りが難しい

レース慣れしてきた成田の頭に期待

2-3457-3457


武雄5R

自力タイプが少なく展開は微妙

野口か遠峯の先手と見るが、いずれにしろスローで推移

近況は新人とバッティングして不振も、本来敗者戦では見せ場の多い遠峯が狙い目

7=136=136

8/19~21 静岡 8/19~21 武雄

毎日更新するのが難しいので、開催初日の展望と最終日の予想だけできるだけ更新しようと思います

 

8/19~21 静岡
小林莉子、山原に110期鈴木奈央と112期鈴木美教が挑む
安定感のあるタイプで、予選での大荒れは望み薄
近況好調の門脇がどこまで食い込めるか


8/19~21 武雄
児玉と荒牧が中心の番組
次位で中川と112期吉村
近況いまひとつの東口の調子を見極めたい
自力タイプは吉村と宮地だが、児玉との勝負では分が悪く大崩に注意

8/4 岸和田最終日 豊橋2日目 西武園2日目

豊橋6R
順当に尾崎の頭
104期石井貴子が対抗格
内枠活かした時の野口が3番手
2-7-1

豊橋7R
高木=長澤はかなり堅実
安定感に欠ける宮地が、高木とふみあうようなことになれば3着は微妙
格上の三宅と、もつれた時に強い黒河内
3=6-17

3/30 岸和田・川崎・前橋予想

岸和田6R
石井寛子中心 対抗格も鈴木・細田で不動だが
先行意欲の強い選手が宮地しかおらず、石井の仕掛け次第では残り目
6-2=37

岸和田7R
逃げて安定している土屋だが、ダッシュ系の先行タイプ児玉との相性は悪い
早めに動かれると崩れる可能性大
長澤を相手にマーク屋の穴目を狙いたい
5-3=145

川崎5R
負け戦は110期から狙うのが鉄則
復調気配の元砂を相手に大穴を狙う
35-4=全

川崎9R
連日直線一気の差し切りを決めてきた尾崎だが、
出来がいいというよりは踏み出しが遅れている印象
加瀬の動き次第では初日よりも遅れて差し損ねそう
頭は高木の押し切り
4-1=235

前橋1R
荒牧と中村で軸は不動
マーク巧者森と島田が食い込めれば
1-5=23

前橋2R
ここも106石井貴子で頭鉄板
相手は、明らかに不調の戸田、成績安定しない山本を信頼できずで、ヒモ穴を狙う価値あり
5-4=267

3/28 川崎結果 3/29 岸和田・川崎予想 前橋展望

3/28 川崎結果
6R
加瀬がHから圧巻の逃げ切り
増茂は少し踏み遅れた感もあるが完全に力負け
それをマークしていた高橋朋恵がそのままなだれこみ
加瀬はかなり調子よさそうで、本人もそれを自覚しての強気のレースと感じられた
7R
高木が先行も尾崎はそれを追わず、直線勝負での差し切り
着差もなく、力互角と見ていい
高木マークの大谷がなだれこみ
これまでは追走に苦しみ場面の多かった元砂が道中追い上げた 復調気配
三宅は尾崎マークから謎の仕掛けで自滅 注意したい

3/29 川崎予想
6R
尾崎が頭不動
狙いたいのは、前日自滅した三宅と、復調元砂
4-267-267
7R
地力ではやはり高木>加瀬だろうが、今節の加瀬はかなりの出来のよさ
とはいえ、マークに徹したところで高木を差せるかとなると疑問
ここは車券は見送りで

3/29 岸和田展望・予想
石井寛子を中心に、長澤、児玉、細田と展開次第のいうトップ構成
110期土屋、鈴木がどこまで食い込めるか
6R
土屋の先行に石井、長澤がどこで仕掛けるか
両者とも早めに仕掛けるタイプではなく、土屋の逃げ残りを警戒したい
26-26-4
7R
宮地、板根と自分から動けるタイプもいるが、児玉がいる以上積極的には動きにくいところ
細田が児玉の後ろを狙っての早めおさえ先行とみる
児玉のマークをとっていけそうな選手も見当たらず、相手は細田が妥当
穴めがあれば、細田のマークをとれそうな大和か白井
3-7-24

3/29 前橋展望
ガルコレ制覇で勢いにのる106期石井貴子に、中村、荒牧が挑む
前橋バンクは小回りのためかインコースがマークに必ずしも有利でない点に注意

3/20 高松ガルコレ

いつものメンバーといえばいつものメンバー

荒牧が入ったことでグランプリよりは前に踏む選手が増えた印象

まともなら梶田が負けられない一戦だが、うまく位置をとって石井寛子が逆転まで

34-34-全